Soliloquy

【 2002/12 】

* (12/4)
* (12/08)
* (12/19)
* Recipe2 (12/23)
* (12/25)
* (12/31)

* 2002/12/4 (水) 【 】

「留」への直結回線を跳び越えるための戦い、実験レポート×2+別の実験のプレゼン、が終わってから今日ではや一週間になります。学園祭期間返上、改質逃避エネルギー投入という、割と苦しい戦いでした。現在、滞っていた日常の様々な作業が再開されつつあります。睡眠、洗濯、料理、部屋掃除…。このようにして、普段の生活が再始動していく様を見ていると、なんだか世界の命運を賭した一大決戦が終わって、世界が再生していくのを見ている気分にすらなります。いや、実際には大したことは起こってないんですけど。あ、でも見てくださいほら、人々に笑顔が戻ってきましたよ。

とはいえ、まだ各地に大戦の爪痕は残っています。まだ未整理の区画もありますし、掃除待ちのブロックもあります。そして何より、体内時計が完全に故障しました。朝には目覚まし時計とラジオが鳴るんですが、どっちも意識の端にすら上ってきません。おかげで受け損なった一限がちらほら。この体内時計の修理が、今後の復興事業のカギとなるでしょう。

そもそもこの戦い、アミダくじでとんでもないところのプレゼンの担当にあたってしまったところに苦しさの原因があります。数学が苦手なのにスペクトルの形を数学に結びつけるという内容、Boltzmann分布との格闘。徹夜でのプレゼン準備。徹夜明けの妙なテンション、って言うよりもはやトランス状態での発表。結局Boltzmann分布は話の根底のことなので発表では話さなくていいというオチ。質疑応答、というより教官からの集中砲火。
「その式には・・・?」
「…え、っと…。」
ピーガーガリガリガリガリ、ピ、ザーガリガリガリ
−ああ、そいつまだADSLじゃないから。
「あのう、すいません、いまいち質問の意味がよく分からないんですが…。」
「今君が説明してくれたのは、・・・・?」
じーーかちゃかちゃかちゃかちゃかちゃかちゃかちゃかちゃ
−ああ、っていうかそいつ、動作周波数滅茶苦茶低いから。
「あー、なるほど。確かになんとなくそんな感じもしますね、ですが・・・。」
まぁ、「救命艇が助かればいい」っていうような戦いでした。救命艇に乗り移る前に爆沈という話もありますが。
ともあれ、戦いは終わりました。2日あるうちの1日めだったっていうのと、もっとどうしようもなくわけわからんところがあたらなかったのは、せめてもの救いでしょうか。
そんなわけで、アミダの神様に感謝感激雨霰槍ッ!

この一連の大騒ぎが終わったその日は、何をする力もなく意識が落ちました。次の日は、体力が戻ってないけど終わったのがうれしくて、紅茶で祝杯など挙げてみたりしました。そして何日かの後、今度は柄にもなくボジョレーで祝杯など挙げてみたりもしていたり。まあ何というか。よほどの開放感に襲われたのは事実なようです。
そんなあなたに二重花マルっ!

しかし、今回の戦いでは犠牲も出ました。おそらく、図書館、生協のコピー機、と走り回っていたときでしょう、高校時代からのつきあいだった腕時計が脱落してしまいました。ベルトが相当傷んでましたから、何かの拍子にかかった過負荷に耐え得なかったのでしょう。思えば試験期、受験期、普段の生活、常に遅れがちな私の体内時計をせっせと補正し、様々な時系列処理をつかさどってくれた彼。最近はどうも古くなったのか、コンスタントに月差+20秒だった彼。せめてこの戦いの顛末を見届けさせてやりたかった。
そんな彼の数々の活躍に思いをはせつつ、今宵は杯を傾けることにいたしましょう。
…紅茶の。

−おサケを与えないでください−

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* 2002/12/08 (日) 【 】

やっている本人達はいたって本気、しかし周りから見ると…?

人間誰しも、そんな癖、あるいは、習慣を持っているものです。それを家族の単位に拡張しても然り、例えば今皆さんが家族から離れて1人で暮らしているとしても、そんなことってありませんか?例えば、うーん、例えば…、「年の終わりにはこの一年で自分に起こった一番大事なことを食卓で報告しあう」とか、「大晦日には紅白歌合戦を家族で見て、元日にはよせばいいのにその講評をしあう」…とか…。
今この瞬間自分の想像力の微妙さを思い知ってしまいましたが、うちの家族には、あるんです。

「毎年、12月になると年賀状用の家族写真を撮る」
これが、うちの家族(正確には、親子)の習慣です。なんと言いますか、親の交友関係からいきますと、自分の息子娘、というのは結構話の合う話題であるようでして。ちなみに、祖父、祖母の交友関係は自分の孫話よりもいい共通の話題がありますので、年賀状は別口です。そんなこんなで、毎年、父母私弟の4人で写真を撮り、それが父母の年賀状になっております。今年もそんなシーズンがやってきて、そのためだけに日程の調整が行われ、私と弟が同時に実家に呼び戻された、と。

そもそもこの習慣、いつ始まったんでしたっけ、弟が生まれた年でしたっけ?かれこれ20年近くになります。塵も積もれば何とやら、というか、ここまで来れば、割と立派な習慣というか。うちはともかく、毎年うちから年賀状が送られている家には私の家族の歴史がたまっていっているというか。ある意味、一年に一度シャッターが切られる超微速度撮影みたいなものです。この20枚を重ねてパラパラとやると、約2名がにょきにょきと大きくなって、最後の方で約1名の髪がやや白くなってきて、約1名はあんまり変わってない…。実際は背景も立ち位置も毎年変わっていますからこんな事にはなりませんが、結構面白いかも知れません。ここまでやってしまうと、何か「守るべき伝統」のような気もしてしまうから不思議です。父などはいつぞや「たとえおまえが髪を逆立てるようになっても、金髪になってもこれは続ける。」といってましたっけ。たまに用事でこちらにでてきては電話で私を呼び、二人で話をしつつ夕飯をおごってくれる、そんな父親。私たち息子が下宿するようになって家族が顔を合わせる機会が格段に減ってしまった昨今、こんな習慣もいいかも知れません。

あ、すいません、別に家族自慢のつもりではなかったんですが…。

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* 2002/12/19 (木) 【 】

「おいそこの焼き芋屋っ!軽トラ1台分買うぞッ!!」
と、焼き芋屋を見かけたら思わず叫んでしまいそうなほど冷え込みの激しい昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか、お風邪などお召しになっていらっしゃいませんか?寒い上に空気が乾燥するこの季節は、そのまま手荒れの季節でもあります。

手荒れ知らずの人がうらやましいな、と思うくらい私は激しく手が荒れます。もともと水はじきがあまり良くない手な上に下宿してからずっと家事もしてますし、さらに今、有機化学実験で洗い物しまくりな訳です。そこかしこから出血してます。「手を洗う→痛い」結構つらいですよこれ。ということで毎年この季節はニベアクリームが欠かせません。いや別に他のハンドクリームでもいいんですけど。とはいえ、クリームが活躍するのはこの季節のみ、必ず余って翌年持ち越しです。で、去年のを取り出してみると、見事に固液分離している、と。そんなときは思わず裏側に書いてある成分表を読んでみたくなります。

ははあ、わりとそれらしい物質がたくさん書いてありますね、中には構造式が書けるものもあります。個人的には、最後に付け加えてある「香料」っていうものの中身が気になっていたりします。しかし、これ、うっかりこぼれた有機溶媒や洗浄用のアセトンでわりと簡単に流れませんか?

実験で使うアセトンもさることながら、実は家事で洗い物をする方が手が荒れたりします。家事をなさる方は、冬の食器洗いが如何に手に悪いかご存じでしょう。空気が乾燥していることに加え、すすぎにお湯を使うために皮膚から水分が飛びやすくなるのだそうですが、洗剤も少なからぬ影響を及ぼしているのではないでしょうか。バケツいっぱいの水に一滴で小さな魚が死滅し、原液を直接かけるとゴキブリでも死んでしまう、私たちが使っているのはそういうものです。実際、普通に使ってるだけで手がひりひりしてくるっていう経験もありますし。こんなんじゃいくら手荒れ対策してもいたちごっこって感じです。

「有機溶媒にも流れ出さず、界面活性剤にも耐える」っていうスキンケアクリームはできないものでしょうか?手荒れを完璧に防ぎ、実験結果にも全く影響なし!従来の家事従事者に加え、化学系の実験者も大助かり、新たな市場の開拓、暮らしと科学を支えるベンチャービジネス!

…しかし、それって手袋をするのとどう違うんだろう。

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* 2002/12/23 (月) 【 Recipe2 】

カテゴリ「備品」というシバりと、メンバー3人の日程と、スキル「忘却」によって、困った料理もラクラク開発。
…「賞味期限切れカップめん」の開発が終了しました…

賞味期限切れカップめん【しょうみきげんぎ−かっぷ−】
ただ単に忘れ去られていたために、賞味期限が切れたカップ麺。メーカー、麺種、商品名は特に何でも構わない。
本来、カップ麺は保存食としての意味合いを持ち、その賞味期限も長く設定されているが、それを凌駕する時間放置されたために品質が販売者としてはおそらくおすすめできないレベルまで劣化したもの。品質保持期限が切れたわけではないので直ちに食せなくなるわけではないが、保存食特有の加工がしてあることから可食、不可食の判断が通常困難。また料理としてのアレンジも至難。

今回の賞味期限切れカップ麺は、「信州限定 ベビースター 信州のしめじと戸隠のそば粉が入っているこだわりのしめじそば」。ぐるちょ氏が長野で購入してきた一息で言うのもつらいほど長ったらしい名前のカップそばです。生産地は三重県、わざわざ長野まで運ばれて、さらに京都まで連れて帰ってこられた一品です。8月のネタティックミーティングで私の下宿の備品となり、そのまますっかり放置されていましたが、今回、メンバーに処分の許可をいただきましたので、何とか消し去ってみたいと思います。

とりあえず、まずは食べて問題ないかどうかです。賞味期限は10月20日に切れています。つまり二ヶ月の超過。ぐるちょ氏がこれを購入してきたのは8月のネタティックミーティングに間に合うようにですから、短く見積もって7月20日製造と仮定しましょう、三ヶ月、カップ麺としては破格の賞味期限の短さです。ということは66%の超過ですか…ッ!?
…食えるンか?食べてもいいのか?さすがに、作ってすぐ売れるわけはありませんよね、何ヶ月か棚の奥の方でネタティックなお客様が見えるまでず〜っと眠ってただけですよね?66%も超過してませんよね?

とにかく、開けてみます、中身を見てからです。
…わからん。
「人間の味覚、嗅覚は本来その食べ物が安全かどうかを判断するために備わっていたものであるが、『賞味期限』というレッテルができたことによって食品の安全の判断を視覚に頼ることになり、その結果として現代人の味覚、嗅覚は退化の危機にさらされている。」ってなことが生協の食堂に張り出してあった京都新聞に載ってたSergeant_F氏ゆかりの教授先生のコラムにも書いてあったしなあ。だいたい、カップ麺なんて自然界に存在するわけのないものに対して味覚嗅覚なんて利くのかなあ…。

こうなったら仕方がありません。死にはしないはずです。意を決してお湯を注ぎます。でもすでに油が変質して有毒物質になっているかも知れません。永遠であってほしいとも思えるほどの刹那の三分間、これまでの人生が走馬燈のように私の脳裏によみがえり…なわけはありませんが、それなりに精神集中をしてみたりなどします。

3分経ちました。
開けます。
一見して普通です。
匂いをかいでみます、…が、普通です。
一緒に付いていた七味唐辛子をかけます、…何も起こりません。
ずずずずず…、…?

…普通でした。何も起こりません、一安心です。特に目立って痛んでいる感じもなく、有害物質が生成されているようでもなく、普通のカップ麺でした。強いて言うなら、スープが濃すぎる、あれではデフォルトでも体に悪い。

で、あと5つもあるんですよね…。

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* 2002/12/25 (水) 【 】

え?「その前に、クリスマスの話をしろ」って?
…仕方ありませんね、でも皆さんが期待するような話にはなりませんよ。

「クリスマス=恋人達のための日」、いつからですか、こんな事が言われるようになったのは。本来クリスマスとは、キリスト生誕の日であり、そのことに思いをいたし、祈りを捧げる日ではないのですか。いや私はクリスチャンではありませんから詳しいことは全然分かりませんが。しかしまあ、世間の波には逆らえませんか。一年に何回かくらい、彼らに主役になってもらっても構わないでしょう。
って、こんな風にひがみっぽいことを書いてるサイトは一体いくつくらいあるんでしょうね?

「クリスマスは、どうするんや?」
「どうって、1人で料理でもするけど?」
「さみしいなぁ(笑)」
…別に親が言ってくれんでも。

下宿生活が始まってからこのかた、クリスマスは本っ当に一人っきりです。あまり普通に過ごすのも何なので、毎年イブにはホワイトソースを使った料理を作ることにしています。今年で3年目、まだまだ新しい習慣です。寂しいとか言うな、こういう過ごし方もあっていいはずです。
「ホワイトソースを使った料理」、実のところ、レパートリーが少ないので、グラタンかドリアです。1年目は、ドリアでした。去年は、ドリアとグラタン。今年は、ドリアと、創作料理。

「料理は、実験です」、このコンセプトに基づき、今までいろんな料理を作ってきました。つまり味、栄養重視。今回だけは趣向を変えて「料理でアート」をしてみたいと思います。
実際何をしたかといいますと、普通のピーマンと大きいピーマン(黄ピーマン)を用意し、普通のピーマンの肉詰めを作り、それを大きいピーマンの中に入れ、間にウインナー、玉葱を入れ、ホワイトソースを流し込み、上にトマトとチーズ、そして黄ピーマンでふたをし、それをホイル焼き、要はカパってピーマンのフタを開けたら、中にピーマンの肉詰めグラタンが入っているって感じの料理です。アートなんですかそれで?って言うツッコミはよしてください、いまいちこういうことのセンスがないもので。

抜群の火の通りにくさでしたが、そこそこの作品ができました。しかし、抜群の食べにくさでした。なんていうか、食べるときのこと考えてなかったからなぁ。

視線を外に転じますと、全国各地でいろいろなイルミネーションがあるようですね。下宿の近所にも、イルミネーションをやってるお家があって、毎年この季節は見ていて楽しい感じです。家庭単位でのイルミネーション、ご近所同士で協力しあって、ちょっとした名所っぽくなってるところもあるそうですよ。

さらに外、世界に視線を転じます。肝心のキリストの生誕地、聖地ベツレヘムでは、イスラエル軍の侵攻のためにクリスマスどころではないようです。今この瞬間にも、戦闘、飢餓等で亡くなる人々がいるんです。昨今の商業クリスマスを批判し、祈りと共に「貧しい人々、困っている者に思いをいたし、連帯する」機会にしよう、とはローマ法王の言葉ですね。

「商業クリスマス」。各地ではクリスマス商戦が繰り広げられています。合衆国でも同様ですが、彼の地はやや不景気なようですね。この国と違うのは、それでもものが売れること。カード借金なんだそうです。それで何で破綻しないのかというと、今住宅バブルなんだそうです。家の価値が上がる一方だから、銀行から融資も受けられるし、そのお金でカードの借金も返せる、もっと価値が上がったら、高値で売って新しい家でも買おうか、と。10年ほど前に海の向こうでバブルが弾けたのを見ていなかったのですか。

「クリスマスの真の贈り物は愛と平和。お店では買えません。でも、バグダッドやエルサレムの子供にぜひ贈ってあげたいプレゼントです」とは、英スコットランド聖公会のキャメロン主教の言葉。一方で、「子供たちの年齢について深刻な判断ミスを犯してしまった」とはロンドン郊外の牧師さんの言葉。小学生相手のクリスマス会で、サンタクロースが世界中の子供たちにプレゼントを配ることが科学的に不可能なことを証明して、泣かしちゃったらしいです。
なるほどこの世にサンタさんはもういないのかも知れません、でも、「お店で買えない贈り物」ができるはずの人たちは世界に何人もいらっしゃるでしょう、あなた方はどんな贈り物をなさいますか?

どうも今回は酔いもしていないのに長々と話してしまいました。
「あなたしか見えない」クリスマス。
「普段考えない世界のこと」まで思いをいたすクリスマス。
「身近な人と幸せを」かみしめるクリスマス。
「明日生きていられるかどうかも分からない」クリスマス。
月並みな言い方ですが、それぞれの人間に、それぞれのクリスマスの過ごし方があります。
あなたはどんなクリスマスをお過ごしになられましたか?

参考文献:朝日新聞朝刊(12/14,12/24)

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* 2002/12/31 (火) 【 】

年末もいよいよ大詰め。 世間は新年を迎える準備で慌ただしさを増しています。 私も実家へ帰省し、何かと手伝いをするわけですが、 その中で餅つきという物をやっておりました。 私の実家では毎年、杵と臼を使って餅を搗きます。 餅つき機も一昨年辺りから導入されてはいるのですが、 始めにこねるのに使うのみで、メインは臼と杵です。

この杵でつくという作業、振り上げ、振り下ろすの単純な往復なのですが、 慣れないとなかなかしんどい作業です。 まず杵を振り上げるのですが、ある程度の威力を持たせないと仕事にならないため、 毎回高くまで振り上げる必要があります。ここで利き腕の力が問われます。 そして、その振り上げた杵を振り下ろして餅をつくのですが、 ただ振り下ろしただけではインパクトの瞬間に杵の頭がブレがちになってしまいます。 しかしそれではしっかりとつけないので、振り下ろした杵の仕事量を無駄にしないように しっかり握って固定させます。ここでまた利き腕が消耗されます。 しかも、合いの手とリズムを合わせる必要があるために、搗くペースを乱せません。 このように餅つきとは日頃の鍛錬が必要とされるハードワークなのです。

このようにただでさえ過酷なのに加え、私は27〜28日に行っていたサークルの合宿で腕が筋肉痛でした。 その状態からさらに酷使したため、止めをさしてしまったようです。 餅つきを終えてしばらくたった今も右腕が小刻みに震えております。キーボードが非常に打ちづらいのですが、とりあえず気にしない事にします。

また、年末といえば大掃除も欠かすことができません。 普段掃除しない箇所を探しては、その汚れ方にショックを受けながらこれでもかと念入りに掃除する。 これぞ大掃除の醍醐味です。 検索エンジンからキーワード「換気扇 外し方」でネタピへ迷い込んで来られる方が後を絶たない事からもその様子が伺えます。 いえ、掃除中に困難に突き当たったのは分かりますが、そこを検索エンジンに頼るのはどうかと思います。 確かに広大なWWW上を探せば見つかるかもしれませんが、そのまま現実逃避の旅へと飛び立ってしまう 可能性が高すぎます。 そんなあなたの現実逃避をお手伝いするNetatic People Network。今年最後の更新でした。

それでは皆様、良いお年を。

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